干支置物辰(たつ) |

平成24年度 干支辰 |
信楽焼干支置物辰シリーズが生産開始致しました、
どうぞ宜しくお願い致します。
信楽焼干支置物は、伝統的工芸品のひとつでもあり辰(たつ)置物は本年も来年に向けて特に辰は昔から勢いのある縁起置物として皆様に親しまれております。来年2012年辰歳はきっと良い年でありますよう毎日の生活に身近に信楽焼干支置物を置いて頂き、またお歳暮や記念品にもどうぞ宜しくお願い申し上げます。
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信楽焼干支置物は、古くは40年ほど前から本格的に作られています。
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辰(たつ)干支置物期間限定
信楽焼の干支置物辰(たつ)シリーズは、期間限定商品です。
お手数ですが、辰の在庫( 有るか無いか)のご確認をお願い致します。
▼下記の干支辰(たつ)置物の画像ををクリックして下さい▼
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辰(たつ)の勇ましい姿は昇り龍みたいです。
| 干支の意味 |
| 干支は、3000年前旧石器時代に日付を表す記号として生まれ、約2500年前縄文時代にはすでに獣と結びつけ年が表されるようになります。約1800年前弥生時代には、時刻も表すようになりました。本年の壬辰(みずのえたつ)の辰にあてられる龍は、十二支の中で唯一架空の動物で、その姿は「角は鹿、頭は駱駝、眼は鬼、耳は牛、項は蛇、腹はミズチ、爪は鷹、掌は寅、鱗は鯉に似る」とされています。貴い身分とされ四神のひとつで東方を司る「青龍」や水の神、大地の神など守り神や御神体とされています。日本に干支が伝わったのは約1300年前の飛鳥時代であると云われています。 |
| 辰の意味 |
| 多くの地方で神として崇められています。龍の持つ強い力のひとつに「如意珠」と呼ばれる龍の珠があり、その珠を手に入れた者は意のままになり、魔を払い、無病で幸福になると云われています。宝珠(如意珠)を持つ龍(辰)の姿は、日本の皆様すべての方に幸せを、そして開運の願いを込めています。 |
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